マクロビオティック望診法2008年10月の山村塾
お陰様でいろんなところから注目をいただいております
マクロビオティック望診法山村塾。
2008年10月の講義風景はこんな感じ。
写真は中級実践編で熱弁を振るう山村先生。
今月は初級・中級とも肝臓がテーマでした。
初級では、肝臓の機能や働き、経絡、肝臓が悪い人の望診のポイントなどを。
中級実践編では、肝臓の手当てや肝臓を癒す食材、
そして写真を元に望診して食箋を作るところまで勉強します。
今回は、食箋作成の課題も出て、超内容濃いです…
前回、中級の認定を受けた方には答案の返却もありました。
こんな感じで、評価シートには
山村先生の評価とコメントをいただけます(右側)
ちなみに左の用紙は、認定の事前課題として
皆さんに作成してもらった食箋の答案用紙。
山村塾の講義では、初級で望診の基礎を学び
体のどの部分が弱いか判断できるようになります。
中級では、望診で判断した問題点を改善するため
どのように食事を改善したらよいか食箋作成方法を学びます。
「名古屋は皆さん成績優秀」とお褒めの言葉をいただいて
山村先生より望診法マスター認定証をいただきました。
山村塾は来年4月より第3期開講に向けて準備中です。
(毎月第2木曜日14:00〜17:00を予定)
募集要項等、決まりましたら改めてご案内します。
マクロビオティックと望診法に関心のある皆さん
ご期待くださいね!










